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2013年9月29日日曜日

「古さ」とは何か

何や、PVでいたとかいないとか。
私には一瞬すぎてわからなかったですが、
BASARA4で復活、いや復帰参戦するらしい浅井長政です。



前日の小十郎よりあっさり目に塗りました。
コテコテ塗るのも楽しいですが、
今はあっさり目の絵柄の方がウケるような気がするのです。
I.Gさんのアニメだとそう思えます。
アニバサとかテイルズとか。
PSPのスタオーの絵もあっさりしてましたよね。
影は最低限、薄グラデ多用。
あ、でも「進撃の巨人」はあんまりあっさりはしてませんね。
それは原作の違いと言われたらそれまでですが。

流行に迎合するわけではありませんが、
どんな絵柄が今風なのかは常に見ていきたいですね。
そして自分のものにしていきたい。
もう、あっちこっちで古いって言われましたから。私の絵。

具体的にどこがどう古いのか、教えてくれないんですよ。
私の絵を「古い、古い」言う人は。
教えてくれないのは意地悪なんじゃなくて、
漠然とそう感じるだけなのでしょう。

何も90年代のアニメみたいに
頬骨が出っ張っていたり、
鼻のラインを黒々と太くしてる訳ではないのですがね。
古さの本質はもっと別な所にあるようです。
自分でも探しますが、誰かポンっと教えてくんないかなー。

それでは、また。






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