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2014年8月25日月曜日

降って湧いた災難

突然降って湧いた災難に振り回され、描く時間があまり取れませんでした・・・!
というワケで今日はこの時点にて。
背景に野郎共を描く予定だったのに・・・



細かい説明は端折りますが、
ある人物〇さんが、突然押しつけてきたモノがありまして。
(アイスバケツチャレンジじゃないですよ!)

ソレは、その〇さんが最後まで責任をもって処理しなければいけないモノでした。
こちらに押しつけるなら押しつけるで、必要な書類や費用も渡してくれればいいものを、
ブツだけを、こちらに寄越してきたのです。

〇さんには、予め姉が書面で懇切丁寧に処理の仕方を教えておいたのですが・・・
書面を読まなかったのでしょうか。
イヤイヤ、
「必ずお読み下さい」と朱書きしておいたにも拘らず、読まなかったなんて超ありえないし!

押しつけられてしまった以上、捨て置く訳にはいきません。
とにかく〇さんから必要書類だけでも渡してもらわねば。
という訳で・・・私と姉は地図を片手に〇さんの自宅を探して歩きまわりました。
(住所は知っていても電話番号を知らないんです)
しかし、〇さんの自宅は見つけられず。

幸い、ソレの期限まであと一週間あるので
手紙で必要な書類と費用の催促をする事にしました。
姉が今、その手紙の文面作りに四苦八苦しています。
あれだけ万全を期したにも拘らずダメだった〇さんですから
手紙を読んでもらえるように、また内容がきちんと理解できるように、
こちらが工夫しなければならないでしょう。
・・・やりたい事が他にいっぱいあったのに、〇さんのせいで全てパアです。

〇さんには、毛利さんから中原ボイスで、イヤミたっぷりに罵ってもらいたいです!
本っっ当に大迷惑!!

それでは、また。

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