これが『皇』のどこのシーンに相当するか、わかったら鋭い!
ずんだ編に挿入します。
バリバリのコラージュです。
一応位置づけとしては、『Ⅲ』は戦国BASARA4、『3.5』は戦国BASARA4皇ということになってます。
だから、これは皇にあって4に無いところですね。
・・・種明かししてよろしいですか?
エンディングのはじめの方です。イントロのところです。
戦国BASARA4皇のロゴが真ん中にあって、その手前には武将たちの家紋が浮かんでる、あのシーンです。
ロゴはちか寿司のロゴに、家紋は寿司に変えました。
4皇が発売されてしばらく経ちました。
3までと4以降とでは、ストーリーを作る人が代わったらしいですね。
なるほど、それでかー・・・
3までのストーリー担当者は、キャラありきだったそうです。
まずキャラを動かして、ストーリーを構築していったそうです。
ですから、キャラがぶれませんでした。
4以降の担当者は・・・おそらく山本Dだということですが。
山本Dはシーンありきだそうで。
まずえがきたい状況を考え、そこにつながるストーリーを作っていったそうです。
そのシーンに導くために、キャラを強引に動かしたのだなと。
毛利さんが変に迂闊だったり、足利の前に信長や秀吉までもが跪いていたり。
あり得ないですよ~・・・。
あれだけの数の武将がいるのだから、
全員分のストーリーを考えるのはものすごく大変だったとは思いますが・・・
キャラやストーリーが丁寧に作ってあるのがBASARAの良さだったのにな。
そういう、良かったところを取り戻していかないと、やばいです。
ファンとしては結構な危機感がありますよ。
それでは、また。

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