こないだのスパナを持った絵は全面的に描き直しました。
「フラックス・キャパシター搭載、タイムマシーン!完成だぜ!!」
魚に食べられてしまった戦国時代の自分とちか寿司。
歴史を変えるために学園アニキは立ち上がる!!
前から見た図はちょっと描き足しました。
ついでに後ろから見た図も描きましたが、ハンドルも手も隠れてしまったので何が何だか(笑)。
何だか、岡持ちをぶら下げたくなりました。出前のバイトが似合いそう。
ナンバープレートは「7(ち)5(か)2(ず)4(し)」です。
真田丸。
今回は真田の小ささを思い知らされた回でした・・・。
寡兵で大軍を打ち破り、大大名を手玉に取ってきた真田ですが、
本当に・・・秀吉の前では小さな存在で。
真田パパはかなり凹んでいました。
背中が寂しそうでした。
そんな回ではありますが、松ねえちゃんが記憶を取り戻したのが唯一の救いでした。
記憶を取り戻させようと、源次郎たちが昔の思い出を列挙しますが――
父「お前はおんぶをしてやると必ず背中でしょんべんを」
兄「沢蟹で鼻を挟まれて」
弟「貰った干からびた蛙が気持ち悪くて」
きり「一緒に木にのぼって道行く男の品定めを」
揃いも揃ってろくでもない思い出を語りだすので笑ってしまいました。
しかもきりちゃんの踵カサカサで思い出すという。
想定してたのよりかなり笑える記憶復活でした!!
それでは、また。



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