とりあえず、スクーター直しました。
このシーンは、スクーター描くの初めてで、
どういうデザインにするかまだ決めてなかったんですよね。
また、アニキが乗るサイズになってませんでした。
車高をグンと縮めてちんちくりんにしないとミニバサアニキには合わないんです。
そしてスクーターに搭載する次元転移装置・・・
他のシーンと比べるとここのは大きすぎました。明日小さくします。
あと、足元に工具やら何やらあった方が自然ですのでそれも描き足して・・・
それから、これも。
酒樽。このシーンでいきなり出すのは不自然ですので、
今手直ししてるシーンでも登場させたいと思います。
どこに積んでたかはわからないまでも、「あの時にあった酒樽か!」と思わせるだけでも
不自然さはいくらか緩和されるのではないかと思います。
ふい~、一度登った山を、もう一度登り直してるような感覚です・・・!
それでは、また。



0 件のコメント:
コメントを投稿