ドラクエ11主人公君、塗れました。
『悪魔の子』と呼ばれ、お尋ね者になってしまったという設定のため、
鳥山明先生は、初めボロボロの格好をした小汚い、線の太い、
ごつい主人公をデザインしたそうですが・・・ボツを食らったとか。
んで、今のサラサラヘアーの細身のあんちゃんになりましたとさ。
勇者だから格好良くなければ!というのもあったでしょうが、
彼の出自が・・・ゲフゲフフン。
とりあえず、端正な顔立ちなのも納得の事実が物語を進めていくと明らかになります。
ああ・・・ドラクエも描きたいけれどバサラも描きたい。
ちょっとまた、普通の頭身のキャラが描けなくなってきているのでリハビリしないと!
それでは、また。

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