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2018年4月27日金曜日

左胸の板の謎

ちか寿司サポーターの宇流布様にちか寿司 THE MUSICを宣伝していただきました!!
ありがとうございます♪

楽譜通りじゃなくてちょっと変えてるんです。冒険してみました!

今日は・・・
CLIPSTUDIO(絵を描くのに使用しているソフトです)のアプデがあり、
それが終わっていざ描こうとすると、ペンタブの動きが鈍くカクカクに・・・
仕方なくPCを再起動した後にWindowsの更新が・・・!!
更新はうまく行ったので良かったのですが、ここまでになりました。
残るは輪刀だけです。
でもまだ右の袖が怪しいのであやふやなところは潰していかないと・・・!

左胸の板は自作の素材(支部にて公開中)を貼ってあります。
栴檀板(せんだんのいた)。
源平時代の大鎧によく見られるパーツです。

本来は、栴檀板は右胸についているそうです。
(弓を引くときに右脇が空くのでそこを守るため)

栴檀板が左胸についているという事は、毛利さんは左利き(弓を左手で引く)なのかも?
いや、毛利さんのはただ単に心臓を守るためなのでは??
―――などと、考え出したら止まりません。

長々と蘊蓄を失礼しました(;^_^A

それでは、また。

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