下書きの時に割ときっちりやったつもりが・・・
ペン入れの時には結構変更している事が多い私。
今回も例外ではありませんでした。
袴の鎖は後で描き足します。
細すぎて、縁取りに黒々とペンを入れたら訳が分からなくなるんで。
飾り帯と左腕の肘当てを全面的に直しました。
何でそんなところを間違えたのかって感じでした。特に左の肘。
塗る時にもまた違和感感じていっぱい直すんだろうなぁー・・・。
『真田丸』第六回。
松姉ちゃんは生きていて良かったんですが記憶を失くしているようで・・・
小山田茂誠義兄さんとの再会は果たせるのでしょうか。
真田パパは滝川一益にも「食えないやつだ」と言われました。
誰もが真田に一目置くようになったなぁと思ったら、
ついに誰かの下につくのはやめたと真田パパは宣言しましたね。
戦国大名を手玉に取る弱小の国衆という形でこれから行くみたいです。
『松田永』さん(※舞台・戦国BASARAで松永を演じた松田賢二さん)がついに登場。
今回の出番はほんの少しでしたが次回はもっと活躍してほしいですね。
それでは、また。

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