飛沫やら、空気遠近やら、レンズフレアやら、逆光やら――
『アニキのお部屋』の時は全体的に茶色っぽくしましたが、
今回は全体的に青くしました。
もう少し人物を鮮やかにしてもいいかもしれませんね。
まぁ、明日修正しましょう。
今日はもう眠いっす、おやすみー!
って、真田丸!!
ばば様回でしたね(笑)。
あのばば様にしてあの真田パパあり。
木曽は声がでかいだけの虚仮脅し野郎(ひど)で、ばば様によって見事にメッキをはがされました。
ばば様も真田パパも、そして、今回えっらい足引っ張りまくってしまったきりも――
生き方としては決して格好良くないのかもしれません。
でも、自分に正直に生きています。
それで何だか、親しみが湧くんです。
前にも言いましたが、戦国時代の人間も、
私たちと何ら変わらない、普通の人なんですよね。
それでは、また。

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