注意!

サイト内のコンテンツの転載を禁止します。
No reproduction or republication without written permission.

2016年11月28日月曜日

MMDも帰ってきた

多くの方々に、ちか寿司EX再開おめでとうとお声を掛けていただきました・・・!
ありがとうございます!
皆様が楽しみに待っていて下さったんだと思うと、やる気が増します!

と、張り切りつつも空回り。
大友宗麟が意外に難しくて国崩しまでは描けなかった(-_-;)。

何かすごい苦労しましたが、新しいPCへのMMDの導入も完了しました。
ちか寿司店舗が帰ってきた!
「よう。随分てこずったみてぇじゃねぇか」
「待っていたぞ。早くワシらの物語の続きを描いてくれ」
は、はい~ただいま。

《お借りしました。ありがとうございました》
☆徳川家康:湯藻々様
☆学園元親:オッティー様


真田丸第47回『反撃』。

茶々は目の前で人が死ぬところを見て心ここにあらずな状態。
元気だったら和睦交渉も「わたくしがまいります!」とか言ってそう。
あ、いや、元気だったら和睦しないわ。

大蔵卿局・・・
阿茶局にうまく乗せられて・・・あああああ~・・・
この人の心のうちについては、公式サイトのインタビューで読むことができます。

初も頑張りましたが、おそらく、大蔵卿局がついてこなくてもそう大差ない結果だったかも。
だってきりちゃんがいていいタイミングで足がつった騒動を起こしてくれてもこうでしたからね。

阿茶局もきりちゃんの足つった騒動にも全く動じることがありませんでした。
やっぱ役者が違うわ。
大蔵卿局が牢人衆を疎ましく思っていることを見抜いて見事にそこに付け入りました。

豊臣方は人がいないのでこのような人選になってしまったんだなぁと。
それと・・・
意思統一ができてなかったのが、そもそもやばかったですね。
豊臣としてはこういう方向へもっていくんだ!ここだけは譲っちゃダメだ!を、
あらかじめ明確にしておかなければなりませんでした。
まぁ、明確にしたところで大蔵卿局が素直に聞いてはくれなかったでしょうけれど・・・

信之・・・(苦笑)
女は怖いですな。
お通さん、今でいう一種のカウンセラーだったのね。
その場限りの出まかせではなく。
ビジネスだと思ったら急に冷めたというか・・・
いや逆にビジネスだからこそ、守秘義務を守ってくれそうな気もします。

和睦、真田丸打ちこわし、堀の埋め立て――
幸村は牢人仲間たちや家族に大坂を去るように言います。
それでも自分は一人残るつもりだなんて(結局みんな残ってくれましたが)。
幸村が豊臣方のためにそこまでする理由は何なのでしょう。
太閤殿下への恩義、必要としてくれる人のため、生きてきたあかしを残すため・・・
それを考えると、「真田幸村伝」は、幸村が大阪に残って戦い続ける理由が希薄だなぁ。

公式サイトの予告を見ましたが、来週、何かすごいことになりそうですよ!!?
全く予測がつきません!
佐助のそれは、死亡フラグじゃないですか!?
三谷さんの脚本ですからぼっきりと折ってくれることを願います。

それでは、また。

0 件のコメント:

コメントを投稿