む~・・・急いで描いたのでまだ色々と直したいかな。
ちか寿司EXは三日ぐらいお休みして頼まれた絵を描きます。
また海外版権モノなので、ブログに載せること能わず。
最近お迎えした弁丸モデル・梵天丸モデルで何か画像を作りたいと思います。
かわいいんですよ~!
毎週恒例の『真田丸』感想第33回、いきまーす!
家康を討つ決心を固めた三成。
しかし味方は宇喜多さんと金吾さんだけ…
信繁を合わせた四人の会合はまるでクラスの非主流派の集まり。
階段の下とかで集まってそう。
私は隣の宇喜多さんお屋敷から穴でも掘るのかと思いました(笑)。大脱走か!
結論から申しますと、味方が集まらず未遂に終わりましたが…
振り上げた拳を下せなくてなかなかやめるにやめられなかった三成を、
最後に説得したのが上杉景勝でした。
決心を固めたお屋形様、素敵でした!!
いよいよ関ケ原への道筋が見えてきました
直江兼続もお屋形様思いな所を見せてくれましたし・・・この人あっての上杉ですね。
次回はあの有名な直江状です~!
無敵無敵!
順番は前後しますが小技連打行きます。
板部岡江雪斎再登場、実はスパイ。
三成の「行くぞ左近!」にニヤリ。
パパ上、いけしゃあしゃあ。
テレビの前で視聴者が総つっこみ。
細川忠興、思い出話を遮られ、また干し柿で買収に来たと思い、キレる。
愛想振りまくのが苦手な三成にしてみれば、『干し柿』は最大限頑張ったんだろうな・・・
刑部・・・誰か刑部を休ませてあげて!!
本当、持つべきものは刑部のような友達だよ。
真田丸の加藤清正は根っからの三成嫌いじゃなくて新鮮。
それだけに敵味方に分かれて戦うことになるのを見ることになり、辛い。
三成の忍城攻め以来の腹痛。
信繁「これアカンやつや」。
次週はいよいよ関ケ原の導入部になりますね。ドキドキします・・・!
それでは、また。

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