左近と看板の位置に試行錯誤を繰り返し・・・
左近は学園アニキに向かって「よっす!おひさ~!」と挨拶しちゃってます。
「ほらほら~、看板しっかり飾ってるっすよ!」
戦国アニキがいつもと違う格好で来たと思ってるようです。
真田幸村伝、真田幸村の生涯を姉が一通りプレイしました。
アクションゲームとしてはかなり面白かったようです。
モーションが新しくなった幸村も政宗も
ボタン連打してるだけでかなり繋がって、かなりうまく見えるという。
シンプル操作で爽快感を味わえる、BASARAの良さは持っています。
ストーリー的には、個人的に色々と思う事はありますが、
発売前に抱いていた悪い先入観はかなり薄れました。
しかし何だな、全体的に日本語が頭悪い・・・。
関ケ原も大坂の陣も、史実ならともかくBASARAの家康がそんなことをするか!?
って思うようなところを文字だけで強引に既成事実としてしまっています。
あと、瀬戸内の蛇足感・・・
ストーリーに絡む意味あるんかな。
いや、私はアニキと毛利さん出てきて嬉しかったですけれど、
真田幸村の物語に瀬戸内を出す必要性はなかったのでは・・・
瀬戸内クラスタが文句言わないように、救済措置ですかね。
アニキがえっらい頑なで、それも気になりましたね。
まぁ、これまでのBASARAとはパラレルですし。
中にはそんなアニキもいるという事で、割り切るしかないかなと思います。
それでは、また。

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