大阪城は地下84階まで攻略。
小判があまり増えなくなってきたぞ~💦
ぱずぎりの方では三日ぶりくらいに、新顔が二人来たので彼らのレベル上げがメインでした。
それでも13枚目です。
乱舞ぎりタイムに堀川君にバフかけてもらった小夜左文字が8000ダメージを叩き出しました。すげーな小夜ちゃん…
歌仙兼定は顔と髪の毛に1影とハイライトを入れてます。
予告通り、前髪に目が透けて見えてますよ~!最近お気に入りの表現です。
インペガのミネルバさん、やっと下書きが終了。
模様こまかっ!!これは…ペン入れするより色塗り段階で描いて、縁取りオーバーレイの方が楽かもしれんし目にもうるさくないかも🦆
黒い線が邪魔な時ってありますよね~。
以下は弊帝国の終帝ちゃんのお話です。ちょっと長くなりました。
レオンの剣はするりと呆気なく抜けました。
「!!!!????」
勢い余ってレオナは頭上にレオンの剣を高々と掲げたような格好になりました。剣が日の光を反射してまばゆく煌めくその姿は、群衆の目にはあまりに神々しく映ったのです。
それはまるで戦女神と言われたヴァルキュリアのように凛々しく、美しく。帝国の千年にわたる長い戦いの終わりを予感させるものでした。
「ウオオオオオオオ……!!」
竜さんの咆哮を皮切りに、天地を揺るがすような大歓声が帝都に響き渡りました。
期せずして、アバロンの市民の心を激しく鷲掴みにする演出になってしまったのです。
「レオナ!」「レオナ!」「レオナ!」「レオナ!」
歓声はレオナの名前の連呼に変わり、それも次第に「レオナ皇帝万歳!」に変わっていきました。
どうして抜くことができたのかがわからず、レオンの剣を手に呆然とするレオナに
「よくやってくれた、妹よ~~~~!」
涙でぐしゃぐしゃのジェラール28世が抱きついてきて頭をぐりぐり撫でました。
感動したんですね~。それでは、また。




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